仲間がいるということ

英語を学ぶ子どもたちにとって、仲間の存在は絶対だなと日々感じます。英語習得への道のりは長いし、平坦ではありません。そんな時に、一緒に学ぶ仲間の存在が感じられて、一緒に頑張ろう!と思えることは大きな力になりますよね。

英語学習は競争ではない。

英語指導も他の教室との競争ではないです。


英語を学ぶプロセスを通して、子どもたちは多くの違いに触れ、その違いに感謝し、そして尊重できる心育みます。このプロセスは簡単ではないし、時間も必要だけど、仲間がいることで頑張れる。




英語学習って簡単ではないから、



学ぶ人も

教える人も

支える人も

競争し合うのではなく互いに助け合いたい。チームとして頑張りたいなとメイズは思っています。




子どもたち、レッスンでお友達に質問ができてますか?お友達になかなか質問ができない生徒さん、レッスンの前に「今日はこんなことを質問してみよう!」と準備していますか?お友達が頑張って話してくれた内容に相槌を打ったり、共感の言葉を伝えるよう努力できていますか?ちょっと日本語の時の表現と違って恥ずかしさを感じる子どもたちも多いですが、気持ちを表現できるようレッスンでお手伝いしています。お家でも励ましてあげて下さい。



保護者のみなさん、何か不安なことがある時は、まずはご相談ください。どうしたらベストか一緒に考えましょう。私たちはチームです。



同じようなゴールを持つ他の教室の英語の先生とも、子どもたちのより良いサポートのために仲間として頑張っています。



MAIS LEARNING、英語教室というよりもEnglish Learning Communityとして、安全で信頼できる学びの場として輪を広げて行きたいと思います。

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